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大学で学ぶ議論の技法
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大学で学ぶ議論の技法

ティモシー・W.クルーシアス(著者), キャロリン・E.チャンネル(著者), 杉野俊子(訳者), 中西千春(訳者), 河野哲也(訳者)

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大学で学ぶ議論の技法

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 慶應義塾大学出版会
発売年月日 2004/09/25
JAN 9784766410853

大学で学ぶ議論の技法

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商品レビュー

3.7

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2025/11/14

<OPAC> https://opac.jp.net/Opac/NZ07RHV2FVFkRq0-73eaBwfieml/W7t0o6SGZBUwIPui7WE2FVyPnx/description.html

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2025/09/04

<OPAC> https://opac.jp.net/Opac/NZ07RHV2FVFkRq0-73eaBwfieml/W7t0o6SGZBUwIPui7WE2FVyPnx/description.html

Posted by ブクログ

2024/11/19

 原著の抄訳であるが、カットされた部分を読みたかった。終わりの部分もぶつ切り感があり、カットするにしても何か工夫が必要であったのではないか。訳出された部分はやたらに長い論文の事例をを分析するというものである。その内容も、「安楽死」、「拷問」、「中絶」等、アメリカではホットかもしれ...

 原著の抄訳であるが、カットされた部分を読みたかった。終わりの部分もぶつ切り感があり、カットするにしても何か工夫が必要であったのではないか。訳出された部分はやたらに長い論文の事例をを分析するというものである。その内容も、「安楽死」、「拷問」、「中絶」等、アメリカではホットかもしれないし、我が国でも考えなければならない問題ではあると思うが、議論の手法というよりも、ひたすらそれらに関する主張を読まされるというもので、これらの内容で論文等を書いているのならまだしも、中途半端で、本格的に考えるのならば、当該問題を扱う書籍にあたる方が良い。少なくとも初学者にはお勧めできない。

Posted by ブクログ