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紅椿 隅田川御用帳 廣済堂文庫1138特選時代小説
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商品詳細
| 内容紹介 | 内容:雪の朝. 弦の声. 東風よ吹け. 残る雁 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 廣済堂出版/ |
| 発売年月日 | 2005/01/01 |
| JAN | 9784331611418 |
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紅椿
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商品レビュー
3.5
4件のお客様レビュー
主人公とヒロインの仲…
主人公とヒロインの仲も気になるところです。
文庫OFF
内容(「BOOK」データベースより) 縁切り寺『慶光寺』の主万寿院と遠い日に交わした約束を胸に抱いた男の生きざま…。行方知れずになった愛する男をさがす女が爪弾く津軽三味線の哀しい音色…。別れた我が子の幸せをただひたすらに願う老母の想い…。お登勢の胸に深く刻まれた亡夫への愛を垣間...
内容(「BOOK」データベースより) 縁切り寺『慶光寺』の主万寿院と遠い日に交わした約束を胸に抱いた男の生きざま…。行方知れずになった愛する男をさがす女が爪弾く津軽三味線の哀しい音色…。別れた我が子の幸せをただひたすらに願う老母の想い…。お登勢の胸に深く刻まれた亡夫への愛を垣間見た十四郎は…。縁切り御用をつとめる『橘屋』の女主人お登勢と素浪人塙十四郎の人情裁きを描く「隅田川御用帳」シリーズ第九弾。 平成29年1月15日~17日
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近づきそうでなかなか近づかないお登勢と十四郎の仲。 特にこの巻の『残る雁』、お登勢の亡き夫の思い出も絡め、しんみりと終わっています。太鼓の撥を奉納したことでお互い踏ん切りがつくのか。そもそもちゃんとくっつくのか、今後に期待します。
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