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逆説のニッポン歴史観 日本をダメにした「戦後民主主義」の正体 小学館文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2004/12/06 |
| JAN | 9784094023053 |
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逆説のニッポン歴史観
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逆説のニッポン歴史観
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商品レビュー
3
5件のお客様レビュー
何が日本の戦後に起こ…
何が日本の戦後に起こったのか。それまでとは何がどう変わって、そして現在にいたのるのか。歴史教科書では知ることのできない日本のたどってきた道を知る。
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著者がSAPIOに連…
著者がSAPIOに連載したコラムを編集したもの。メディア批判から始まり、メディア批判に終わる。タイトルに惹かれましたが・・・
文庫OFF
本書は著者である井沢元彦節が炸裂している。ニッポン歴史観とあるが、話題の対象となっているのは、戦後以降の部分。 こんな書き方をして大丈夫なのかと思うくらいズバリと批判している。事実だと思われるのだが、なかなかここまでは書けないと思う。 批判の矛先は、朝日新聞・共同通信・進歩的文化...
本書は著者である井沢元彦節が炸裂している。ニッポン歴史観とあるが、話題の対象となっているのは、戦後以降の部分。 こんな書き方をして大丈夫なのかと思うくらいズバリと批判している。事実だと思われるのだが、なかなかここまでは書けないと思う。 批判の矛先は、朝日新聞・共同通信・進歩的文化人等。 本書は歴史という言葉がタイトルに入っているが、実際にはメディア論となっている。朝日新聞を代表とする大手メディアが自社のイデオロギーを重視するあまり、真実を新聞記事に載せない、あるいは故意に情報の一部を隠蔽するなどを行っているということ。実際の記事を取り上げて、「ここがおかしい」とやっているので、説得力は抜群。すべてを真に受けた訳ではないけど、正直朝日新聞を見る目が変わった。
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