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北回帰線 ヘンリー・ミラー・コレクション1
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北回帰線 ヘンリー・ミラー・コレクション1

ヘンリー・ミラー(著者), 本田康典(訳者)

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北回帰線 ヘンリー・ミラー・コレクション1

定価 ¥3,300

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 水声社
発売年月日 2004/01/20
JAN 9784891765064

北回帰線

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商品レビュー

3

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2010/06/25

[ 内容 ] ぼくはヴィラ・ボルゲーゼに住んでいる。 塵ひとつ見あたらず、椅子ひとつ乱れていない。 ぼくたちはみなここでは孤独であり、死んでいるも同然だ。 ―パリにあって住所不定、空腹の日々のうちに綴られたヘンリー・ミラーの自伝的小説『北回帰線』(1934)。 主要登場人物とモデ...

[ 内容 ] ぼくはヴィラ・ボルゲーゼに住んでいる。 塵ひとつ見あたらず、椅子ひとつ乱れていない。 ぼくたちはみなここでは孤独であり、死んでいるも同然だ。 ―パリにあって住所不定、空腹の日々のうちに綴られたヘンリー・ミラーの自伝的小説『北回帰線』(1934)。 主要登場人物とモデルの一覧、最新の調査・研究を踏まえた「解説」を付き。 [ 目次 ] [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性 ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性 ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度 共感度(空振り三振・一部・参った!) 読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ) [ 関連図書 ] [ 参考となる書評 ]

Posted by ブクログ

2007/10/07

この世の虚飾に塗れた自分は、何処まで行っても孤独であるという事実は覆せない。偽りを肯定し受け入れよ。

Posted by ブクログ

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