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殺人者と恐喝者 ヴィンテージ・ミステリ・シリーズ
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殺人者と恐喝者 ヴィンテージ・ミステリ・シリーズ

カーター・ディクスン(著者), 森英俊(訳者)

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殺人者と恐喝者 ヴィンテージ・ミステリ・シリーズ

定価 ¥2,200

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 原書房/
発売年月日 2004/04/01
JAN 9784562037629

殺人者と恐喝者

¥220

商品レビュー

3.5

6件のお客様レビュー

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2016/01/26

原題 Seeing Is Bilieving(百聞は一見に如かず) この物理トリックは好きではないが、作品として仕掛けられたトリックは好き。 原題が伏線になっていて秀逸。

Posted by ブクログ

2012/09/02

催眠術にかかった状態での殺人 だれも触れていないナイフのすりかえ はやすぎる破傷風病状の進行 いろいろおもしろいです。 合間にすすむH・Mの自叙伝の口述筆記も面白い。 H・Mが悪魔のような犯罪者だからこそ どんな事件も解決できるという話が 一番面白かったです。

Posted by ブクログ

2010/09/08

メインはミステリーじゃありません(嘘) H・M卿ファンにとっては 間違いなくなにやら自重していない自叙伝が 気になるところでしょう。 これは犯人がカーの作品の中では わかりやすい部類に入ります。 だって疑える人が…なのですから。 でもあれだけ暴挙の限りを尽くした 犯人ですが結...

メインはミステリーじゃありません(嘘) H・M卿ファンにとっては 間違いなくなにやら自重していない自叙伝が 気になるところでしょう。 これは犯人がカーの作品の中では わかりやすい部類に入ります。 だって疑える人が…なのですから。 でもあれだけ暴挙の限りを尽くした 犯人ですが結局は… 致命的な構造エラー(?)によりお亡くなりに… それはある意味かわいそうだったなぁ…

Posted by ブクログ

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