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暗黒大陸中国の真実
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暗黒大陸中国の真実

ラルフ・タウンゼント(著者), 田中秀雄(訳者), 先田賢紀智(訳者)

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暗黒大陸中国の真実

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 芙蓉書房出版
発売年月日 2004/07/20
JAN 9784829503454

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商品レビュー

4.4

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2025/10/20

中国での南京虐殺の映画上映に嫌な気持ちになったので、それに対抗?出来る内容はないかと検索して見つけた本。読み始めたのだけど、こんな国と付き合ったら精神異常になるわって思う内容だった。GHQに消された日本人の本ではなくアメリカ人が書いた本ってところが大事かなと。日本人の本だと日本人...

中国での南京虐殺の映画上映に嫌な気持ちになったので、それに対抗?出来る内容はないかと検索して見つけた本。読み始めたのだけど、こんな国と付き合ったら精神異常になるわって思う内容だった。GHQに消された日本人の本ではなくアメリカ人が書いた本ってところが大事かなと。日本人の本だと日本人にとって都合よく書かれた本だと言われそう。 アメリカやイギリスからの宣教師達がやってることは、今の日本がやってることと同じ?って思ってしまった。日本は中国からお金掴まされて中国美人にナニを掴まれて脅されるからちょっと違う?政治家達にこの本読ませたい。 イギリス、アメリカも排外運動にあっている。アメリカの善意の寄付金でミッションスクールを運営しても、国民党に校長は中国人に変えられ教科書は排外的内容に変更させられる。『「攻撃されてる方が、攻撃している方に金を出し、あろうことか、先生自身までが攻撃の対象とされる」という珍現象が起きているのである。つまり金をだして反米プロパガンダをしてもらっているのである。』何これ、今の日本だよー・・・。 『「右の頬を打つような者には左の頬も向けなさい」とイエスは説いた。しかし中国人が相手では全く通じない。左の頬を出されて「あ、可哀想なことをした」と反省するどころか「えっ、左までだすの?それじゃ」と思い切りぶん殴るのが中国人である。』笑い事じゃないけど、笑った。 大抵のアメリカ人は愛想の良い中国人にコロッと騙されて、貧しく内乱続く「可哀想な中国」に多くの宣教師を送り、ミッションスクールを放火されたり掠奪、宣教師が虐殺されても擁護する。アメリカのマスコミは中国の宣教師から情報を得る。アメリカ本土でウケの良い記事を書く。日本には宣教師が少なく、日本側の情報はアメリカに伝わらない。 著者はこの本の後、アメリカマスコミ界で日本を擁護してくれていた。 「中国では鵜の目鷹の目の連中が多い。日本人はアメリカ人の手本になるよう行動を示してくれる。」 『第九章 日本人と中国人』と『第十章 アメリカ、極東、そして未来』の章は涙が出てしまった。 中国が国際礼儀等何もない時代1700〜1800年頃の東インド会社の頃のえげつない統治時代に植民地にされてしまえばよかったのにと思う。そうすれば鉄砲、棍棒、拷問なんでもありで統治出来たかも。 でも中国は究極の愛国主義者とも言えるのか?

Posted by ブクログ

2024/03/12

まとめ辛い。 支那事変以前に実際にシナの地におり、第一次上海事変を体感した米国人外交官の「体験記」である。 描かれる、シナ人の姿はえげつない。いや、日本人と西欧人の感覚なのだが。 愛想は良くて勤勉だが、卑屈で嘘つきで金に目がなく誠実さのかけらもない。恩義には恩義で返すと言うこ...

まとめ辛い。 支那事変以前に実際にシナの地におり、第一次上海事変を体感した米国人外交官の「体験記」である。 描かれる、シナ人の姿はえげつない。いや、日本人と西欧人の感覚なのだが。 愛想は良くて勤勉だが、卑屈で嘘つきで金に目がなく誠実さのかけらもない。恩義には恩義で返すと言うことが全く理解できない精神性。天性の詐欺民族。 書き連ねるとキリがないが、大体ご想像通り。 この時期のシナには、世界中のあらゆる「先進国」が翻弄されていたのである。 そうして、南京政府は一応、「首都」南京を抑えていたから外国から中央政府と認められていただけであって、実のところ勢力圏は10分の1もなかったし、中央政府を名乗る政治団体は山ほどあった。 条約は守らん、国内に秩序を保てないという、国の要件の「主権」を行使できてないわけで、これは、いわゆる「国」ではない。 なんつても、かのイザベラバードが、ソウルより唯一不潔と言い切った北京を要する地域である。こんなところ「統治」するとしたら、確かに圧倒的な暴力と権力による抑圧しかないのかもしれない。 日清戦争以降、日本がどれだけ煮湯を飲まされ、挑発に我慢に我慢を重ねてブチ切れたか、そうしてそれを、現地の外国人が「とことんやったれ」と応援する気持ちになったのが、少なくとも現場にいた、著者の感想。 この後、実際に、敵と味方を間違える天才の米国によって、そうしてそれを利用したソ連によって、大日本帝国は滅び、今に至る。 シナは、何もしてないよ。内戦ばっかりで。 そんな感じ。 ただ、著者は明らかな西欧優越主義である。時代だからしょうがないが。 日本酒が灯油の味がするとか、米国人は綺麗好きとか、西欧は公私共に優越しているとか、米国は人種差別撤廃に努力しているとか、何を言ってるか全く判らないところが、また時代でいいのかもしれない。

Posted by ブクログ

2022/10/12

アメリカの宣教師のバカさ加減に涙が出る 土地や建物を占拠され、奪われ、殺されもしてるのに中国と中国人を擁護し続けるって、これが神が与えた試練とかって思ってたのかな? 本書の中国人の言動より、宣教師の頭の中の方が理解できない。バカな子ほど可愛いってヤツか? ついでに言うと、アメリカ...

アメリカの宣教師のバカさ加減に涙が出る 土地や建物を占拠され、奪われ、殺されもしてるのに中国と中国人を擁護し続けるって、これが神が与えた試練とかって思ってたのかな? 本書の中国人の言動より、宣教師の頭の中の方が理解できない。バカな子ほど可愛いってヤツか? ついでに言うと、アメリカって日本以上に中国と中国人に苦しめられてきたんじゃね?って思うんで1933、1997に続いて今こそアメリカ政府に読み直してもらいたい本だ 日本は未だに実質占領状態で軍に継戦能力もないから何にもできないよね。出兵も国民の理解を得られないだろうし、アメリカさんガンバ!

Posted by ブクログ