1,800円以上の注文で送料無料
うっかり人生がすぎてしまいそうなあなたへ ひとりの女としての性・人・恋
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1201-05-06

うっかり人生がすぎてしまいそうなあなたへ ひとりの女としての性・人・恋

山口路子(著者)

追加する に追加する

うっかり人生がすぎてしまいそうなあなたへ ひとりの女としての性・人・恋

定価 ¥1,540

220 定価より1,320円(85%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 すばる舎/
発売年月日 2003/06/18
JAN 9784883992829

うっかり人生がすぎてしまいそうなあなたへ

¥220

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2012/01/29

いろんな本、映画の引用があり、人生についてかんがえることができた本。 幸福とは自分のしていることをけっして恥におもわない状態

Posted by ブクログ

2010/05/05

タイトル「!」って思って手に取った。年齢が35歳。ちょっと若いかな~っていうか、そんな時期もあったか という感じ。でも確かに立ち止まる時期も重要。また突っ走りそうだから、いいタイミングかも。その中で昔見た映画『キルトに綴る愛』のワンフレーズが載っていた。「キルトは組み合わせが鍵、...

タイトル「!」って思って手に取った。年齢が35歳。ちょっと若いかな~っていうか、そんな時期もあったか という感じ。でも確かに立ち止まる時期も重要。また突っ走りそうだから、いいタイミングかも。その中で昔見た映画『キルトに綴る愛』のワンフレーズが載っていた。「キルトは組み合わせが鍵、組み合わせが正しいと美しさが高められ作品が映える。ルールは何もない。心の声に従い勇気を持つこと。」そんなフレーズあったかなぁ。とてもいい映画だったのは覚えている。ある人との関係がうまくいかなくても、落ち込むことはない。自分の色が相手によって引き出されることもあるし、出ないこともある。人も組み合わせ次第なんだな。

Posted by ブクログ