- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1211-08-01
SystemCによるシステム設計
定価 ¥5,280
1,375円 定価より3,905円(73%)おトク
獲得ポイント12P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 丸善 |
| 発売年月日 | 2003/01/30 |
| JAN | 9784621071441 |
- 書籍
- 書籍
SystemCによるシステム設計
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
SystemCによるシステム設計
¥1,375
在庫なし
商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
SystemCは、C++の文法を継承するHDLです。VHDLがAda(Pascal,Modua-2の後継)の文法をひきつぎ、Verilog-HDLがPaslacの文法とCのプリプロセッサをひきついだのと同様,ソフトウェア用の言語からきているのが面白いかもしれません。 では、SystemCが今必要なのでしょうか。Verilog-HDL、VHDLが分からないプログラマがSystemCで書いたものを、うまく検証できるのでしょうか。 1つは、言語生成の都合があるかもしれません。図記号などで設計したものからC,C++を出力する処理系があったとしたら、そこからHDLを容易に追加するには、SystemCがよいかもしれません。 読者は、Verilog-HDL、VHDLが分かる人を想定しています。 できれば、Verilog-HDL, VHDLを知らない人向けのSystemCがあるといいかもしれません。 C++と同様,クラスライブラリで便利な道具があれば、SystemC使う人も増えるのだろうと推測しています。
Posted by 
