1,800円以上の注文で送料無料
ドグマ人類学総説 西洋のドグマ的諸問題
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1215-02-10

ドグマ人類学総説 西洋のドグマ的諸問題

ピエール・ルジャンドル(著者), 西谷修(訳者), 嘉戸一将(訳者), 佐々木中(訳者), 橋本一径(訳者), 森元庸介(訳者)

追加する に追加する

ドグマ人類学総説 西洋のドグマ的諸問題

定価 ¥4,950

4,840円 定価より110円(2%)おトク

獲得ポイント44P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 平凡社/
発売年月日 2003/10/24
JAN 9784582702460

ドグマ人類学総説

¥4,840

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 知の枠組み挑戦
  • 哲学的思索探求
  • ローマ法背景の論理
  • 科学主義批判的視点
  • 深い理解を求める
  • 読者の思考刺激
  • 知識探求の旅
  • 知的挑戦と魅力
  • 複雑な論理展開
  • 深いモチーフの残響

テーマは、知の枠組みや方法論に対する挑戦であり、読者は深い思索を促されます。著者の専門であるローマ法を背景に、一般的な科学主義的発想を逆手に取る論理展開が展開され、読み進めることは容易ではありません。そのため、読後には一種のモチーフやイメージが心に残るものの、具体的な感想を書くのは難しいと感じる人も多いようです。思考の入射角を見出すことは可能ですが、捉えきれない部分も多く、深い理解には時間がかかる印象があります。この作品は、知識の探求や哲学的な視点を求める読者にとって、挑戦的でありながらも魅力的な内容となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/09/16

1回目。読み終えはしたが、何かを書けるような状態ではない。だが、何かモチーフというかイメージ、あるいは所謂「入射角」のようなものはつかめそうな気がした。ただし、イメージであるがゆえに、必ずつかみ損ねるだろう。

Posted by ブクログ

2007/01/31

著者は「ローマ法」が専門。 訳者がまえがきで言うように「現在通用している一般的な知の枠組みやその方法、とりわけ科学主義的な発想を逆なでするその論理をたどるのは、」とても大変で、なかなか読み進められない。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました