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ファイアウォール構築(VOLUME1) 理論と実践
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ファイアウォール構築(VOLUME1) 理論と実践

エリザベス・D.ツビッキー(著者), サイモンクーパー(著者), D.ブレントチャップマン(著者), 歌代和正(訳者), 斎藤衛(訳者), 永尾禎啓(訳者), 桃井康成(訳者)

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ファイアウォール構築(VOLUME1) 理論と実践

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商品詳細

内容紹介 内容:理論と実践
販売会社/発売会社 オライリージャパン/オーム社
発売年月日 2002/12/25
JAN 9784873111117

ファイアウォール構築(VOLUME1)

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商品レビュー

3.7

3件のお客様レビュー

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2024/12/15

図書館で借りた。 20年以上前に刊行されたオライリー古典の1冊。VOLUME2との2分冊だ。情報セキュリティ分野なので(当時の色分けで)黄色い表紙となっており、まるまるファイアウォールで2冊構成されている。情報セキュリティについての本はたくさんあるが、ファイアウォールだけで構成さ...

図書館で借りた。 20年以上前に刊行されたオライリー古典の1冊。VOLUME2との2分冊だ。情報セキュリティ分野なので(当時の色分けで)黄色い表紙となっており、まるまるファイアウォールで2冊構成されている。情報セキュリティについての本はたくさんあるが、ファイアウォールだけで構成されているのは本書以外で見た記憶がない。 VOLUME1は「理論と実践」ということで、ファイアウォールとは何か、何を守れるのかという理論を学ぶことができる。電子ニュースやプリンタ出力、Windows 2000といった分類は少し古めかしく感じるが、基本的な理論は今も廃れず学びがある。敢えて令和の今この本を読み込む必要は無いが、この本の存在は心に留めておいても良いかもしれないと感じている。古典でも今読む価値があるものは星4~5評価としていたが、本書は…微妙かなぁと思ったので星3つ評価。 また、「要塞ホスト」という語は聞き慣れなかった。そこは個人的に発見だった。

Posted by ブクログ

2011/10/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ファイアウォールを構築するために必要な技術を網羅している。 認証、セキュリティ方針など、具体的にどうするとよいかは、利用者による。 本書の記述をどのように適用するとよいかを考える必要があるかもしれない。 TCP/IPの基本をご存じのない方のために付録があるようです。

Posted by ブクログ

2006/12/11

まだ読んでいない。通信でファイアウォール越えを実現するため、ファイアウォールとは何かを知るために購入。

Posted by ブクログ