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散文売りの少女
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白水社/ |
| 発売年月日 | 2002/02/27 |
| JAN | 9784560047439 |
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散文売りの少女
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
ものすごいすき。どうして世の中の本はこうじゃないの?と思う。読まれるべき本だけが存在し、偽物は全部なくなればいいのに。どうして面白い本は全然見つからないの?せめて十冊に一つはまともなのがあって欲しい。実際は百冊に一つもないよね?内容。なんだろう。本人は欲なく、皆の幸せのために生き...
ものすごいすき。どうして世の中の本はこうじゃないの?と思う。読まれるべき本だけが存在し、偽物は全部なくなればいいのに。どうして面白い本は全然見つからないの?せめて十冊に一つはまともなのがあって欲しい。実際は百冊に一つもないよね?内容。なんだろう。本人は欲なく、皆の幸せのために生きてるつもりだが、やっぱ信念というわがままがないと振り回されちゃう、それが人生。早々と植物人間になって、周りの濃い人間達が事件を起こす。昔の映画ピンクパンサーみたいな、ばかばかしさを皆が大真面目にやっていていい。最高。
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※このレビューにはネタバレを含みます
しつこくマロセーヌシリーズ第3弾です。翻訳ものシリーズの何が嫌って、解説の「次巻では・・・」みたいなバラシすれすれのPR・・・ これも主人公が頭撃たれて絶体絶命なのに「4冊目があるんだし、どーせ助かるんだろー」みたいな。・・・なんかかっか言って、寄り道せずに帰宅して続き読みたいくらい面白いんですけど。
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