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源氏物語 新装版(巻十)
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源氏物語 新装版(巻十)

瀬戸内寂聴(著者)

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源氏物語 新装版(巻十)

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商品詳細

内容紹介 内容:浮舟. 蜻蛉. 手習. 夢浮橋. 訳者解説:源氏のしおり
販売会社/発売会社 講談社/
発売年月日 2002/06/07
JAN 9784062614603

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商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

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2020/12/16

薫るの君と匂宮が浮舟を廻ってあーだこうだするところや、浮舟の流浪、中宮や女房などがそれについて話をしたりするところ、現代のドラマみたい

Posted by ブクログ

2012/11/12

読み終えました(*^^)v 薫の宮と匂宮の浮舟バトル、どの時代も美人はもてて三角関係。 こんな昔も物語になるほど、興味深いものだったのでしょうね。 瀬戸内 寂聴さんの書いた「源氏のしおり」に 「男はせいぜいこの程度よ」という、紫式部の声が聞こえてくるような気がする。 とありました...

読み終えました(*^^)v 薫の宮と匂宮の浮舟バトル、どの時代も美人はもてて三角関係。 こんな昔も物語になるほど、興味深いものだったのでしょうね。 瀬戸内 寂聴さんの書いた「源氏のしおり」に 「男はせいぜいこの程度よ」という、紫式部の声が聞こえてくるような気がする。 とありました。

Posted by ブクログ