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絵解き ルソーの哲学 社会を毒する呪詛の思想
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絵解き ルソーの哲学 社会を毒する呪詛の思想

デイブロビンソン(著者), 渡部昇一(訳者), オスカーザラット

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絵解き ルソーの哲学 社会を毒する呪詛の思想

定価 ¥1,540

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 PHP研究所
発売年月日 2002/09/09
JAN 9784569623825

絵解き ルソーの哲学

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商品レビュー

3.5

5件のお客様レビュー

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2025/02/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ルソーの哲学について知りたくてこの本を手に取ったが、あくまで著者目線でのルソーの一生涯における説明と批判がメインだった ルソーは自然状態が一番として考えており ①子供を文明(社会)から隔離する ②社会そのものを改造する(社会契約説) のどちらかを実行することを思想としてもっていた 特に②が、その当時の王権政治に一石投じる思想であり、政治主体はあくまで民衆であるため、代表として選ばれた政治を執行する王が民衆のためになっていないのであれば、糾弾する必要がある→フランス革命へ入っていく という流れを知れたことは良かった

Posted by ブクログ

2021/01/08

烏兎の庭 第一部 10.21.02 http://www5e.biglobe.ne.jp/~utouto/uto01/diary/d0201.html#1021

Posted by ブクログ

2013/10/22

なかなか面白かった。 なんとなく図書館で手に取って読んでみたけど、こういう人だったのか〜っていう感じで読めてよかった。 今度はしっかり他の意見のものも読んでみたい。

Posted by ブクログ

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