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日常礼讃 フェルメールの時代のオランダ風俗画
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日常礼讃 フェルメールの時代のオランダ風俗画

ツヴェタン・トドロフ(著者), 塚本昌則(訳者)

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日常礼讃 フェルメールの時代のオランダ風俗画

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 白水社/
発売年月日 2002/11/26
JAN 9784560038888

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商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

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2017/03/07

英雄や聖人ではなく市井の人々が対象となった、17世紀のオランダ絵画。副題に「フェルメール」入れてるのは明らかに日本の出版社の仕業だろうけど。 確かにこの時代、オランダが戦争に明け暮れていた時期をスルーして、小綺麗な室内画ばかりなのは、市井は市井でも、選択された市井でしかないとは、...

英雄や聖人ではなく市井の人々が対象となった、17世紀のオランダ絵画。副題に「フェルメール」入れてるのは明らかに日本の出版社の仕業だろうけど。 確かにこの時代、オランダが戦争に明け暮れていた時期をスルーして、小綺麗な室内画ばかりなのは、市井は市井でも、選択された市井でしかないとは、膝ポン。

Posted by ブクログ

2005/12/05

17世紀、オランダ絵画はなぜ生まれたのか?どうしてルネサンスの鮮やかな絵画とは違うのか?難しくない美術書を待ってたのよ!エッセイタッチで軽く読める。

Posted by ブクログ