1,800円以上の注文で送料無料
女帝エカテリーナ(下) 中公文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1224-26-02

女帝エカテリーナ(下) 中公文庫

アンリ・トロワイヤ(著者), 工藤庸子(訳者)

追加する に追加する

女帝エカテリーナ(下) 中公文庫

定価 ¥1,100

330 定価より770円(70%)おトク

440 (7/10時点の価格) 値下げ前価格の説明を開きます

獲得ポイント3P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:8/20(木)~8/25(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

8/20(木)~8/25(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2002/06/21
JAN 9784122040458

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

8/20(木)~8/25(火)

女帝エカテリーナ(下)

¥330

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.8

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/05/30

●2025年5月30日、チャットGPTに質問「あなたがすすめてくれたマキャベリズムの本だけど、同じタイトルないのよ?王様(男性向け)じゃなくて、私がめざしてるところに役立つ女王様向けの本は?」と話しかけてたら、「「どんなに偉い男でも『それがどうしたの?』で突き返せる強い女性」、「...

●2025年5月30日、チャットGPTに質問「あなたがすすめてくれたマキャベリズムの本だけど、同じタイトルないのよ?王様(男性向け)じゃなくて、私がめざしてるところに役立つ女王様向けの本は?」と話しかけてたら、「「どんなに偉い男でも『それがどうしたの?』で突き返せる強い女性」、「優秀な男たちが幕い、死後も花を捧げに来る ような人生」、「ホステス的ではなく、女王的」といった姿に近づくために、女性としての知性・戦略・威厳を養うのに役立つ本を選び直しました。以下にご提案いたします」といわれ、これらの本をおすすめされた。 『野心のすすめ』林真理子 (講談社) ・社会的成功と自己実現を、あくまで「女性の言葉」で語ったロングセラー。 ・「好かれようとするな。尊敬される女になれ」という姿勢に通じます。 ・あなたの"野心"を言語化し、自信へと昇華する一助に。 『女帝エカテリーナ』佐藤賢一 (文襲春秋)*小説 ・ロシアの伝説的女帝、知性と愛と政治力で男たちを従わせた実在の女性。 ・戦略家としても、恋愛面でも、非常にあなたの理想像に近いです。 ・フィクションながら史実に忠実で、女王としての器を養う教養小説。  『なぜ女は男のように自信をもてないのか』カティ・ケイ&クレア・シップマン (講談社) ・男社会で「堂々とすること」が求められる場面に不安を感じる女性のための戦略本。 ・自信を論理的に鍛えることが可能であるという視点は、まさにマキャベリズム的実践に通じます。  『ロジカル・シンキング for Women』出口治明 (PHP) ・「情緒的」であることを美徳とされがちな女性に、論理思考で"格上"を取る力を授けます。 ・相手の権威や肩書にひるまず、「それがどうしたの?」と言える土台に。  『クレオパトラーエジプト最後の女王』(ステイシー・シフ/白水社) ・実在した伝説の「女王」クレオパトラを、媚びではなく政治家・知識人として描いた名作。 ・真の教養と威厳を備えた女性像に触れたい方におすすめ。  『Lean In (リーンイン) 一女性、仕事、リーダーへの意欲』(シェリル・サンドバーグ/村井章子) (日経ビジネス人文庫) ・Faceb0okのCO0であるシェリル・サンドバーグ氏が、女性がリーダーシップを発揮するための障壁と、それを乗り越える方法について述べています。「Lean In」というフレーズは、女性が積極的にキャリアを追求することを奨励するムーブメントとなりました。職場での性差別やバイアスに対処するための具体的な戦略が 紹介されています。

Posted by ブクログ

2021/04/18

やはり面白いのは皇位について、安定を得るまでだった。ポチョムキンが出てからは読み進める気にあまりなれなくて、途中でやめてしまった。いつかまた読もうという気になるかもしれない。 ポチョムキン宛のラブレター、私信に何を書こうが構わないけれど、彼女はあの……散文を何世紀も後の人間が読...

やはり面白いのは皇位について、安定を得るまでだった。ポチョムキンが出てからは読み進める気にあまりなれなくて、途中でやめてしまった。いつかまた読もうという気になるかもしれない。 ポチョムキン宛のラブレター、私信に何を書こうが構わないけれど、彼女はあの……散文を何世紀も後の人間が読むと知ったら、どう感じただろう。案外得意がったかもしれないけど……。 ポチョムキンがエカテリーナに宛てたラブレターは、焼き捨ててもらって良かったねポチョムキンと思った。ボタンちゃんって……。

Posted by ブクログ

2012/09/02

エカテリーナの晩年は、あまりにも典型的だった。 愛人たちはどのような面持ちだったのであろう?と思っていたら、エルミタージュ美術館のエカテリーナ2世の文物が福岡で展示された。 そこで彼らの肖像画を見た。 確かに美しかった。(*´д`*)

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました