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妖桜忌 文芸シリーズ
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妖桜忌 文芸シリーズ

篠田節子(著者)

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妖桜忌 文芸シリーズ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店/
発売年月日 2001/11/30
JAN 9784048732789

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商品レビュー

3

4件のお客様レビュー

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2025/01/01

リーダービリティが大変良いし、展開もテンポよく進んでくれるのでストレスフリーに読み進められるのが良いのだがバシンと来る重さがなかった。238頁という短さだから仕方ないのかもしれないが、女の情念、文学者が持つ常人の並外れた狂気をもっと読みたかったし知りたかった。

Posted by ブクログ

2011/04/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

女流大物作家が変死。右腕だった女の人が「実は自分が書いてた」って言いながら原稿を持ってきた。何か変、つって寝る前もずるずる読んだ。 女の人の怨念、色情みたいなのが怖かった。二十代に理解できるんだろうか。

Posted by ブクログ

2010/01/14

ストーリーの方はもう完全に見当つきまくりなんだけど。じわじわとひそかに怖く読ませる一冊。 ただ、出版界の事情もなかなか怖いものがあると思った。「いい作品」と「売れる作品」は違うし、どっちが高く買われるかというと「売れる作品」なんだと。分からないではないけどね。本読みの意見としては...

ストーリーの方はもう完全に見当つきまくりなんだけど。じわじわとひそかに怖く読ませる一冊。 ただ、出版界の事情もなかなか怖いものがあると思った。「いい作品」と「売れる作品」は違うし、どっちが高く買われるかというと「売れる作品」なんだと。分からないではないけどね。本読みの意見としては、ちょっと悲しい。

Posted by ブクログ

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