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若葉のころ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社/ |
| 発売年月日 | 2001/11/24 |
| JAN | 9784087752878 |
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若葉のころ
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商品レビュー
3.6
22件のお客様レビュー
白昼堂々、碧空、彼等 シリーズ完結編 いい感じに終わったみたい 初っぱな正午が大変なことになってた 凛一 氷川の個人情報を洩らしているとの流言
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シリーズ最終巻から読んでしまったようで、人間関係がよく把握出来ませんでしたが、好きな空気でした。登場人物の纏う雰囲気も、庭などの自然の描写も綺麗で儚くて良かったです。でもやっぱり始めの巻から読みたいので探します。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ああ。ずっと読んでいたかった。終わってしまって寂しい。有沢がとにかくかっこいいよう。開口一番の「ご無沙汰、」からテンションが上がった。千尋さんよりも好き。本当に寂しい。みんな、どうなっていくんだろうか。瑞々しくて繊細で、本当にたまらない。雨の描写がとくに良い。もう二度と訪れることのない二人の時間。過去も未来もない今のこの一瞬を、刻み付けてお互いの存在を感じ合う。すごく良いです。切ないけれど、美しい。凜一の、俺がついていないとだめだなと思わせる能力(たぶん狙ってやっているわけじゃないけれど)がすごい。
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