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暗い宿 文芸シリーズ
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暗い宿 文芸シリーズ

有栖川有栖(著者)

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暗い宿 文芸シリーズ

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商品詳細

内容紹介 内容:暗い宿. ホテル・ラフレシア. 異形の客. 201号室の災厄
販売会社/発売会社 角川書店/
発売年月日 2001/07/30
JAN 9784048733083

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商品レビュー

3.7

31件のお客様レビュー

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2025/08/31

久々に有栖川有栖さんの本を見つけたので借りて読了。有栖川、火村コンビの短編集だったので相変わらずの安定感は素晴らしい。気持ち良く最後まで読み切れた。

Posted by ブクログ

2021/01/14

ミステリー短編集。 【火村シリーズ】〈宿シリーズ〉 民宿、リゾートホテル、温泉旅館、高級ホテル、異なるテーマのお宿で、それぞれのんびり宿泊…しているところ事件に遭遇。 幅の広いどれも趣きの違うミステリー。 どれも楽しめて、あとがきも粋です。 個人的には今すぐ温泉につかりたい〜

Posted by ブクログ

2019/10/05

これも久しぶりの再読。色々な宿を舞台とした四つの物語。個人的に印象に残ったのはホテル・ラフレシアかな。暗い宿、異形の客は正統なミステリという感じだけどホテル・ラフレシアと201号室の災厄は一風変わってるがそれだけ有栖川有栖先生の作風の幅があるという事だと感じられた。

Posted by ブクログ