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娘に語る年金の話 中公新書
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娘に語る年金の話 中公新書

河村健吉(著者)

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娘に語る年金の話 中公新書

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社/
発売年月日 2001/05/25
JAN 9784121015877

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商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

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2022/04/28

話は詳しくて分かりやすいが、若い人に向けたとは思えない少しお堅い内容に感じる。もっとフランクな読み物を想像していたので期待値と差が生じた。

Posted by ブクログ

2011/04/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

[ 内容 ] 「もらえる保証もない年金の保険料を払うのはイヤだ」と考える人たちが増えている。 給付切り下げや支給開始年齢の引き上げがつづき、「逃げ水」のような年金に対する国民の不信感は深まるばかりである。 だが、20世紀に誕生した社会保障年金を、国民の生活や雇用システムと関連させてたどれば、いま何を改革すればよいのか、その道筋が明らかになる。 いたずらに悲観することはない。 新世紀をになう若者にぜひ読んでほしい。 [ 目次 ] 序章 逃げ水の年金 1章 社会保障年金の誕生 2章 年金制度の軌跡をたどる 3章 給付資金はどう調達されるか 4章 年金制度と雇用制度 5章 さまざまな改革論と国民の選択 [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性 ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性 ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度 共感度(空振り三振・一部・参った!) 読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ) [ 関連図書 ] [ 参考となる書評 ]

Posted by ブクログ

2010/04/24

「序章 逃げ水の年金」をパラパラと読む。「1章 社会保障年金の誕生」「2章 年金制度の軌跡をたどる」は近いうちに読みたい。あとがきより「過去を理解するためには,現在を,少なくとも,現在に近い過去を眺めるのが適当な場合がある」(マルク・ブロック)

Posted by ブクログ

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