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農から明日を読む まほろばの里からのたより 集英社新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社/ |
| 発売年月日 | 2001/09/19 |
| JAN | 9784087201079 |
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農から明日を読む
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商品レビュー
5
3件のお客様レビュー
◎尊農攘夷 これまでの農業軽視の風潮を変え、生存基盤をなす農の復権を目指したい。 攘夷は、モノの豊かさを追い求め、はてはブランド嗜好に代表されるような消費文明批判の目も背後にある。
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[ 内容 ] 著者は「まほろばの里」と呼ばれる山形県高畠町で30年近く有機農業を実践し、農の復権を唱えてきた農民詩人である。 森や田畑がおりなす美しい日本の田園のなかで、大地に足をつけて生きる「農あるくらし」から、大切なヒントが見えてくる。 [ 目次 ] 序章 まほろばの里から...
[ 内容 ] 著者は「まほろばの里」と呼ばれる山形県高畠町で30年近く有機農業を実践し、農の復権を唱えてきた農民詩人である。 森や田畑がおりなす美しい日本の田園のなかで、大地に足をつけて生きる「農あるくらし」から、大切なヒントが見えてくる。 [ 目次 ] 序章 まほろばの里からのたより 第1章 生命を育てる営み 第2章 まほろばの里の小さなくにづくり 第3章 ライフスタイルの創造 第4章 「身土不二」からの再出発 第5章 「持つこと」から「在ること」へ 結び 人間がふたたび大地に還る時代 [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性 ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性 ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度 共感度(空振り三振・一部・参った!) 読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ) [ 関連図書 ] [ 参考となる書評 ]
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30年以上にわたって、山形県高畠町で有機農業に携わってきた筆者が農業について、人間のあり方ひいては日本のあり方までを綴った渾身の書です。 自らの経験に基づいた文章は訴えかけるような力強さがありました。農家さんの「知恵」が詰まっています。 共感できるところがたくさんありました。
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