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それがぼくには楽しかったから 全世界を巻き込んだリナックス革命の真実 小プロ・ブックス
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館プロダクション |
| 発売年月日 | 2001/05/10 |
| JAN | 9784796880015 |
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それがぼくには楽しかったから
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商品レビュー
4
39件のお客様レビュー
Linux創始者のエッセイ。オープンソースの精神みたいなものに興味があって、bashを作り始めるにあたって読んでおきたかった。お金儲けじゃなく、楽しいからって素敵な理由だと思う 最後の方はオープンソースの話で、これはソフトウェア特有の考え方だと思う。けどそれ以外の業界にも浸透し...
Linux創始者のエッセイ。オープンソースの精神みたいなものに興味があって、bashを作り始めるにあたって読んでおきたかった。お金儲けじゃなく、楽しいからって素敵な理由だと思う 最後の方はオープンソースの話で、これはソフトウェア特有の考え方だと思う。けどそれ以外の業界にも浸透したらいいな。 リーナスの考え方には大方賛同する。結局生存がベースとなっている今、楽しさってところを軸にして生きて行くのも悪くないなーって
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this book made me in the mood for a self-building minimum OS.
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Linux誕生秘話というわけではないが、どういう流れでLinuxが誕生したががわかる。リーナスの人柄がめちゃんこいいやつだってのもわかる。OSの仕組みについてもっと知りたくなった。
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