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死別の悲しみを超えて 岩波現代文庫 社会13
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死別の悲しみを超えて 岩波現代文庫 社会13

若林一美(著者)

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死別の悲しみを超えて 岩波現代文庫 社会13

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 岩波書店/
発売年月日 2000/04/14
JAN 9784006030131

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商品レビュー

4.6

6件のお客様レビュー

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2025/05/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

共感を覚える文章が多く、とてもよい本でした。自助グループで同様な経験をした人々の前で話をしたり、聴いたりすることは大きな意義があるのかもしれない。私自身はどうしてもそういう場に行くことに躊躇してしまうけど。読んでいて、考えたり感じたりすることがあった一方で、やはり気持ちが落ち込んでしまうこともあった。周囲の言葉に傷ついたり怒りを覚えたりの内容に共感した。当事者の気持ちは、周囲の人々にはわからないよ。

Posted by ブクログ

2015/12/18

死別が悲しく辛いなんてことは誰でもわかるけど、それだけじゃなく今の社会がその悲しみや辛さを受け止める社会ではない、ということが問題なのだということ。 10年以上前に書かれた本ですが、まだその状況は少しも変わっていないと思います。

Posted by ブクログ

2011/05/19

喪失感がもたらした圧倒的な切なさと絶望感の前で。 そのリアルな痛みが、本音なのだと痛感しました。 一つ一つの言葉の前で自分の無力さを感じながら、 医療者の責任を想いました。

Posted by ブクログ

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