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りんごころころ あかちゃんのおいしい本
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りんごころころ あかちゃんのおいしい本

松谷みよ子(著者), とよたかずひこ

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りんごころころ あかちゃんのおいしい本

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商品詳細

内容紹介 第2回野間児童文芸賞を受賞した『ちいさいモモちゃん』の著者がりんごの絵本を描きました。しゃべったり、泣いたり、喜んだり、色々な感情を見せるりんご…日ごろ何気なく口に運ばれていますが、実はこんなことを思っていたのです。読みおわったら、りんごが好きな人はより好きに、苦手な人も一度は食べてみたくなるかもしれません。改めて、食べ物に感謝し大切にしようと思える絵本です。
販売会社/発売会社 童心社
発売年月日 2001/01/10
JAN 9784494001729

りんごころころ

¥440

商品レビュー

3.7

18件のお客様レビュー

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2025/12/21

【ママ評価】★★★ とよたかずひこさんの絵本のももんちゃんみたいな佇まいの女の子が可愛い。 お姉ちゃんのように振る舞いたい頃の女の子くらいで、一生懸命で優しくて真面目で…そんな少女の感じが伝わってくる。 綺麗に‘起承転結’がある易しいストーリーで子どもが本当に読みやすいと思う。 ...

【ママ評価】★★★ とよたかずひこさんの絵本のももんちゃんみたいな佇まいの女の子が可愛い。 お姉ちゃんのように振る舞いたい頃の女の子くらいで、一生懸命で優しくて真面目で…そんな少女の感じが伝わってくる。 綺麗に‘起承転結’がある易しいストーリーで子どもが本当に読みやすいと思う。 りんごの赤さが際立つ色合いで、無駄にいろいろな色を使っていないので、シンプルだけど情報量が少なくて読みやすいというのもありそう。 幼い子と「どうする?」「これは何を食べてるのかな?」などと会話しながら読んでも楽しそう。 【息子評価】★★★★★ りんごが大好きな息子。 めちゃくちゃ気に入ってた様子。 縦書きの絵本のページをめくるのが慣れていないくて、よく前のページに戻ってしまう。 「ままー、りんごたべたくなってきちゃった」と読んでいたらりんごを食べたくなってしまったらしい。 絵本のよつに「このままたべたい、かじりたい」とりんごをまるごとかじる夢ができた。 3歳6ヶ月 【娘評価】 1歳0ヶ月

Posted by ブクログ

2024/12/17

6ヶ月で読んだ。 手をバタバタさせながら楽しんで聞いていた。 結構長い本だったので、2歳くらいからがいいのかも。 てわも絵柄が可愛く、赤いリンゴが赤ちゃんには見やすいのか、楽しそうだった。最後にお母さんがでてきてほっこり☺️

Posted by ブクログ

2023/10/16

整列するりんごがかわいい。 整然と並んでいます。 りんご、たくさんなりすぎると苦しいのですね。 そりゃ、あれだけの重量がある実がそんなにやまほどなったら苦しいか。

Posted by ブクログ

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