1,800円以上の注文で送料無料
ドイツ参謀本部興亡史(上) 学研M文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1224-15-04

ドイツ参謀本部興亡史(上) 学研M文庫

ヴァルター・ゲルリッツ(著者), 守屋純(訳者)

追加する に追加する

ドイツ参謀本部興亡史(上) 学研M文庫

定価 ¥748

385円 定価より363円(48%)おトク

獲得ポイント3P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/24(土)~10/29(木)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/24(土)~10/29(木)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 学習研究社
発売年月日 2000/11/16
JAN 9784059010173

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/24(土)~10/29(木)

ドイツ参謀本部興亡史(上)

¥385

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

5

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • ドイツ軍事史
  • ドキュメント形式
  • プロイセン時代の興亡
  • 組織力と政治影響
  • 歴史的人物の分析
  • 現代への教訓
  • 軍部と経済支配
  • 歴史愛好者向け
  • 重要な戦争の背景
  • サッカーと組織力

軍事史におけるドイツ参謀本部の興亡を描いた本書は、プロイセン時代から第一次世界大戦に至るまでの重要な歴史を、わかりやすく整理したドキュメントです。シャルンホルストやグナイゼナウといった歴史的な人物から、ヒンデンブルクとルーデンドルフによる独裁的な体制まで、必要な情報がコンパクトにまとめられています。著者は、ドイツが参謀の組織化を進めた背景やその影響を詳述し、現代の組織力にまでつながる思考の流れを示しています。また、サッカーを通じて現代のドイツにおける組織力の重要性も感じられ、歴史が現代にどのように生き続けているのかを考えさせられます。下巻では第二次世界大戦の終結までが描かれ、さらなる期待感が高まります。歴史に興味がある方には特におすすめの一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2020/02/07

 ナポレオン戦争以前からのドイツの事情から掘り起こしシャルンホルストやグナイゼナウの理想から、ヒンデンブルクとルーデンドルフによる参謀本部独裁的体制による第一次世界大戦終結までを、完結で読みやすい文体で必要十分な情報を補完しつつ描いている。下巻はいよいよ第二次世界大戦の終結を持っ...

 ナポレオン戦争以前からのドイツの事情から掘り起こしシャルンホルストやグナイゼナウの理想から、ヒンデンブルクとルーデンドルフによる参謀本部独裁的体制による第一次世界大戦終結までを、完結で読みやすい文体で必要十分な情報を補完しつつ描いている。下巻はいよいよ第二次世界大戦の終結を持って栄光のドイツ参謀本部の滅亡までが描かれる。続いて読む予定だが楽しみである。

Posted by ブクログ

2013/04/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

時系列は18世紀に始まる本なのに、フォン・ブロニコフスキーとかマントイフェルとか、第二次大戦の本を読んでるんじゃないかというほど馴染みのある名前が出てきて面食らった。 ○○(ドイツ軍の将官)はプロイセンの名門○○家出身で~ ↑正直この手の説明にピンとこなかったのだが、登場人物を見るだけでドイツ軍の高官がいかにプロイセン系の軍人貴族の家系によって占められていたかが分かってしまった。

Posted by ブクログ

2011/01/04

シャルンホルスト、グナイゼナウ、ボルマン、ヴァルデルゼー、モルトケ、シュリーフェン、ファルケンファイン、ルーデンドルフ。一つでもピンときたら購読を。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました