1,800円以上の注文で送料無料
ハリー・ポッターと賢者の石
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1222-03-08

ハリー・ポッターと賢者の石

J.K.ローリング(著者), 松岡佑子(訳者)

追加する に追加する

ハリー・ポッターと賢者の石

定価 ¥2,420

385 定価より2,035円(84%)おトク

獲得ポイント3P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/7(火)~4/12(日)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/7(火)~4/12(日)

商品詳細

内容紹介 子どものみならず多数の大人にも愛読され、児童文学の枠を越え社会現象となった世界的ベストセラー『ハリー・ポッターシリーズ』の1作目、2001年には映画化もされている。平凡なおじ、おばに育てられ、いとこにいじめられながら、ハリー・ポッターが何も知らずに11歳の誕生日を迎えたその日、ハリー宛に魔法学校への入学許可証の手紙が届く。夢と、冒険、友情、そしてハリーの生い立ちをめぐるミステリーが始まる!シリーズ第2作、『ハリー・ポッターと秘密の部屋』もご一緒に!
販売会社/発売会社 静山社
発売年月日 1999/12/08
JAN 9784915512377

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/7(火)~4/12(日)

ハリー・ポッターと賢者の石

¥385

商品レビュー

4.3

941件のお客様レビュー

レビューを投稿

2010/01/19

開いた扉の先にあるものは……。

英国で生まれ、世界中で愛されているシリーズの、記念すべき第1巻。親戚の家で冷ややかな待遇を受けるハリー少年の人生が、ホグワーツ魔法学校の入学許可証が届いたところから一変!開いた扉の先にあるものは……。

marie

2026/03/11

audibleの英語フルキャスト版がとても楽しいんだけど、私の英語力ではすらすら全部理解することはできないので、翻訳を読み返してから聴くことにした。1巻から3巻までは本が擦り切れそうなほど読みだいたい文も覚えているのでなんとかなるんだけど、話が暗めになってくる4巻以降があやしい。...

audibleの英語フルキャスト版がとても楽しいんだけど、私の英語力ではすらすら全部理解することはできないので、翻訳を読み返してから聴くことにした。1巻から3巻までは本が擦り切れそうなほど読みだいたい文も覚えているのでなんとかなるんだけど、話が暗めになってくる4巻以降があやしい。年齢が上がってファンタジー以外の本を主に読むようになったのもあって。 でも読み返すと結構1巻から暗めの話だな?敵だけでなく主人公サイドの人たちもそれなりに性格が悪いところが楽しい。 フレッドとジョージ、アンジェリーナもかな?2年生からクィディッチプレイしているのはなかなかすごいことなのでは。チームがえらく若い。18歳と11歳があのわりと野蛮なルールで試合すると思うと怖い設定である。伝説のチャーリーっていつまでシーカーやってたのかしら?と調べたらなんとハリーと入れ違いで卒業と出てきた。この辺は設定ミスか、途中で設定変えたかのどちらかかな。ネビルの勇気の片鱗が既に出ているのがよい。でもラストのスリザリンの人たちは今読んでもかわいそう。 色々なアイテムや呪文、食べ物の魅力は30年近く経っても薄れない。今もまだまだガチャやらなにやら商品化されているっぽいもんなー。当時映画版をそれほど面白いと思わず、3作目から見てすらいなかったんだけどビジュアライズする力凄かったんだなと今になって思う。USJのホグズミードは楽しかった。

Posted by ブクログ

2026/03/02

十数年ぶりに読み返したかったんだけど、日本語訳が読みづらく感じたので頑張って英語で読んだ。決して英語は得意な方ではないけど、内容知ってるなら単語を調べながらで十分理解できると思う。 伏線がすごくうまい。ハリーたちからしたら怪しいスネイプが実際はハリーを守ってくれてたっていうのも...

十数年ぶりに読み返したかったんだけど、日本語訳が読みづらく感じたので頑張って英語で読んだ。決して英語は得意な方ではないけど、内容知ってるなら単語を調べながらで十分理解できると思う。 伏線がすごくうまい。ハリーたちからしたら怪しいスネイプが実際はハリーを守ってくれてたっていうのもよかった。最近のなろう系とかだと主人公だけが真実に気づいていて、みたいなのが多い気がする。けど、この話だと(というかシリーズを通して)ハリーはただの子どもで、それよりももっと深い考えもあるし、必ずしも彼の思い通りにはいかなかったりとか、そういうのがリアルだなって感じられるから好き。 三階の侵入禁止の廊下にある部屋が、なんでアロホモラで開くようになってたんだろうとずっと不思議だったんだけど、ウィーズリーの双子を見てると、侵入は簡単で、入った先のケルベロスでビビらせる方が生徒たちの不必要な侵入を防ぐにはいいのかなと。 映画版だとマルフォイがすげー可哀想に見えるけど、一巻の感じだとマルフォイめっちゃスリザリンをエンジョイしてて、あの終わりでも納得はできたな。それはそれとしてダンブルドアは多少グリフィンドール贔屓(というかハリーポッター贔屓?)がすぎるとも思うけどね。

Posted by ブクログ