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人類の起原と古代オリエント 世界の歴史1
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人類の起原と古代オリエント 世界の歴史1

大貫良夫(著者), 前川和也(著者), 渡辺和子(著者), 屋形禎亮(著者), 樺山紘一(編者), 礪波護(編者), 山内昌之(編者)

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人類の起原と古代オリエント 世界の歴史1

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論社/
発売年月日 1998/11/26
JAN 9784124034011

人類の起原と古代オリエント

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商品レビュー

4

4件のお客様レビュー

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2026/01/12

SNSでミタンニについて詳しく書かれている和書として紹介されていたため購入。他の書籍ではおそらく省略されているであろうミタンニやフルリ人に関する情報や、ミタンニがヒッタイトの属国になるまでの内輪揉めの流れについて書かれていて良かったです。

Posted by ブクログ

2014/03/01
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

シュメール、アッカド、アッシリア、ヒッタイト、、、。 名前は聞いたことあってもまったくイメージのわかなかった古代国家が身近に感じられる。

Posted by ブクログ

2013/08/26

古代オリエントのアッシリアとバビロンの長期にわたる興亡史が興味深かったです。アッシリアがまた1400年もの長期にわたり盛衰を繰り返したということも世界史の中で大国の興亡がここにもあったのか、という感じです。また古代エジプトの何期にもわたる王朝の交代、特に女傑ハトシェプストとトトメ...

古代オリエントのアッシリアとバビロンの長期にわたる興亡史が興味深かったです。アッシリアがまた1400年もの長期にわたり盛衰を繰り返したということも世界史の中で大国の興亡がここにもあったのか、という感じです。また古代エジプトの何期にもわたる王朝の交代、特に女傑ハトシェプストとトトメス二世の夫婦など、あまりにも長い時間の中で人間が繰り返し行ってきた愚かしいことに、普遍性を逆に感じてしまいます。

Posted by ブクログ

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