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葉っぱのフレディ いのちの旅
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商品詳細
| 内容紹介 | 「生きるとはどういうことなのか、死とは何だろう」。人は生きているかぎりこうした問いを問いつづけます。この絵本を、自分の力で「考える」ことをはじめた日本の子ども達と、子どもの心をもった大人達にむけて、敬虔なクリスチャンでもある、アメリカの著名な哲学者レオ・バスカーリア博士が贈る一冊の絵本。ミュージカル化された出版累計100万冊を超える名作童話。 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 童話屋 |
| 発売年月日 | 1998/10/24 |
| JAN | 9784887470026 |

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葉っぱのフレディ
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葉っぱのフレディ
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商品レビュー
4.2
104件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
哲学者レオ・バスカーリア博士が人の一生を葉っぱのフレディになぞらえて物語化している。 人はどうして生きていくのかという大きな問いについて描いている。 読んでいて微笑ましい場面などもありながらも、静かにその一生を終える姿をシンプルに表現している。 だからそ、客観的に見ることができ、人の役目とは何かを自分自身の問うてみる機会をえるのだ。
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仕事場のU君のおすすめで読んだ。 仕事場近くの書店で取り寄せた。 お母さんとお父さんをコロナ期に相次いで亡くされた友達に、今日会って、朝カラオケ、昼飲み、したあと長いお茶をして、話し込んだ。 帰り際に、この本を、渡した。 自分の部屋に戻り、しばらくして、友達から、この本に...
仕事場のU君のおすすめで読んだ。 仕事場近くの書店で取り寄せた。 お母さんとお父さんをコロナ期に相次いで亡くされた友達に、今日会って、朝カラオケ、昼飲み、したあと長いお茶をして、話し込んだ。 帰り際に、この本を、渡した。 自分の部屋に戻り、しばらくして、友達から、この本には触れていなかったけれど、嬉しかった というLINEがあり、すごくホッとした… また会いたいという言葉を読んで、私もまた会いたいです とLINEを打った。 。。。このごろ 早朝に近くの神社まで歩いて行き、森の中のような、木々と、ワンワンすごい蝉の鳴き声と、木漏れ日の太陽の光に癒されています。 先日は知らない御婦人がニコッとして、「おはようございます✨」と挨拶してくださいました。私も嬉しくなって、挨拶を返したのですが、笑顔がぎこちなかったのです。ちょっとびっくりしましたので。 ここの木々を眺めながら、 葉っぱのフレディ の本のことを考えます。 今日は2025年7月28日です。 昨日、実家に行った後で、ブックオフに行ったら、この絵本が美品で売っていたので、自分用に買いました。 ☆がつけられないと思っていたのですが、何度も読んで、☆5になりました。
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(2023年1月の感想) 実家の母の本棚に 見覚えのある本… 母もこの本を読んでいたなんて ちょっとびっくりしました〜 ちょうど一年前に読んだ本でしたが とりあえず再読。 今日公園で、"ここにある木々が 新緑の季節は青々としていたのに、 今は葉が一枚も残っていな...
(2023年1月の感想) 実家の母の本棚に 見覚えのある本… 母もこの本を読んでいたなんて ちょっとびっくりしました〜 ちょうど一年前に読んだ本でしたが とりあえず再読。 今日公園で、"ここにある木々が 新緑の季節は青々としていたのに、 今は葉が一枚も残っていないんだなぁ〜" と季節の移ろいをしみじみと 感じていたので、ナイスタイミングでした。 "いのち"は循環して永遠に生き続ける。 生まれた時点で人それぞれ 生まれた意味や役割があり、 無駄ないのちなんてものはない。 そんなことを考えさせられました。 死とは何か、生きるとはどういうことか を考えるきっかけを与えてくれる良書。 世代問わず、色んな方に 読んでもらいたいです☻
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