1,800円以上の注文で送料無料
快楽の動詞 文春文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-01-08

快楽の動詞 文春文庫

山田詠美(著者)

追加する に追加する

快楽の動詞 文春文庫

定価 ¥440

110 定価より330円(75%)おトク

獲得ポイント1P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/23(木)~4/28(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/23(木)~4/28(火)

商品詳細

内容紹介 内容:快楽の動詞.否定形の肯定.駄酒落の功罪.逆説がお好み.文体同窓会.口の増減.ベッドの創作.不治の快楽
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 1997/04/10
JAN 9784167558031

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/23(木)~4/28(火)

快楽の動詞

¥110

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.4

19件のお客様レビュー

レビューを投稿

2010/05/28

三郎くんのおはなしが…

三郎くんのおはなしが忘れられない。彼には一生、「嫌よ嫌よも好きのうち」的な思考は理解できないに違いない。一見無害というか、むしろ善人であるはずなのに、どこかずれていて周囲のペースを乱す人。…暗黙の了解、って日本語以外でも存在するのか。是非、作者に尋ねてみたい。

文庫OFF

2010/05/28

私にはあまり内容が分…

私にはあまり内容が分かりませんでした。きっとある程度の経験や思考が必要なのでしょう。年を重ねる毎に読みたい本です。

文庫OFF

2023/01/17

文章を読むことを楽しませてくれた作品。 小説か、批評文か。どちらとも取れる山田詠美氏らしさが爆発した一冊。 言葉、文章、表現…に対するとても批評的な目線は痺れた。読んでいて刺激的であり、時にはその痛烈さに笑ってしまったほど。 捻くれている、と言って仕舞えばそこまでだがここまで直...

文章を読むことを楽しませてくれた作品。 小説か、批評文か。どちらとも取れる山田詠美氏らしさが爆発した一冊。 言葉、文章、表現…に対するとても批評的な目線は痺れた。読んでいて刺激的であり、時にはその痛烈さに笑ってしまったほど。 捻くれている、と言って仕舞えばそこまでだがここまで直球で清々しく、だけどなんとも洒落た文章に心が踊った。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました