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シネマと銃口と怪人 映画が駆けぬけた二十世紀 平凡社ライブラリー211
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 平凡社/ |
| 発売年月日 | 1997/08/15 |
| JAN | 9784582762112 |
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シネマと銃口と怪人
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
戦前作品の中にとてつもない作品が あることに驚きました。 しかもジャンルがSF。 DVDも販売されているので気になるところです。 やっぱりよかったのは 名前こそ知っているけれどもどんな人かは 全然っ!!知らないと言っても過言ではなかった 早川雪洲です。 軍人になることを病気であきらめなければ ならなかったけれども、彼には語学力という とてつもないものを持っていたんですよね。 あとはナチスに危険な存在として 危うくとっつかまりそうになった人や とっつかまってはしまったものの、 尋問した人と縁のある女優がいたおかげで 事なきを得た人もいるのです。 内容的には映画好きでないと 響かないとは思います。
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著者、内藤誠監督の博識と文章力にはいつもながら感嘆させられる。これまで読んだのは、「物語依存症」と「昭和の映画少年」の二冊だと思うが、文中で紹介されている映画や本を是非見て見たい、読んでみたいと思わせられるのだ。そのすべてをカバーすることなど不可能なのだが、とりあえず何冊かを「読...
著者、内藤誠監督の博識と文章力にはいつもながら感嘆させられる。これまで読んだのは、「物語依存症」と「昭和の映画少年」の二冊だと思うが、文中で紹介されている映画や本を是非見て見たい、読んでみたいと思わせられるのだ。そのすべてをカバーすることなど不可能なのだが、とりあえず何冊かを「読みたい」欄に登録しておこう。
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