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図説 超古代の謎
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図説 超古代の謎

ロエルオーストラ(著者), ロバートボーヴァル(著者), トニーモリソン(著者), レオパヴラート(著者), 平井吉夫(訳者)

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図説 超古代の謎

定価 ¥1,980

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 河出書房新社/
発売年月日 1997/10/20
JAN 9784309725680

図説 超古代の謎

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商品レビュー

3.5

3件のお客様レビュー

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2018/06/01

1997年発行。もうスフィンクスの近くに記録の広間は見つかったのかな。地上絵は数百年の星の位置の変化やカレンダーとしての記録かもしれない。ノアの方舟はアララト山周辺にあるかもしれない。ゴーレム。☆ あまり世間に広まっていない内容な気がする。

Posted by ブクログ

2011/05/25

ゴーレムに惹かれて読んでみました、  ゴーレムっての経緯がよく知れてたのしかったぜ、 なんだよ、宗教ってどんなに頑張っても一つに統合されねえんじゃねえかよ、 ヨーロッパにも普通にユダヤ教が入ってるんだな。 だからゴーレムってのが再びヨーロッパで流行る訳だもの。 ゴーレム目当てなの...

ゴーレムに惹かれて読んでみました、  ゴーレムっての経緯がよく知れてたのしかったぜ、 なんだよ、宗教ってどんなに頑張っても一つに統合されねえんじゃねえかよ、 ヨーロッパにも普通にユダヤ教が入ってるんだな。 だからゴーレムってのが再びヨーロッパで流行る訳だもの。 ゴーレム目当てなので、正直、他はあんまり読まなかったぜ。 シェーム! エメット! メット!

Posted by ブクログ

2009/01/05

 「超古代」という、とても曖昧な日本語が、いつ頃から使い始められたのか不明だけど。『図説 超古代の謎』を見ると、いわゆる「超古代説」が、ユートピア物語や偽史物語の伝統を通じて、オカルティズムと隣接、または複合した分野だったことが、察せられる。  原著は、1996年にスイスで刊行さ...

 「超古代」という、とても曖昧な日本語が、いつ頃から使い始められたのか不明だけど。『図説 超古代の謎』を見ると、いわゆる「超古代説」が、ユートピア物語や偽史物語の伝統を通じて、オカルティズムと隣接、または複合した分野だったことが、察せられる。  原著は、1996年にスイスで刊行されたようだ。日本語版は、1997年に河出書房新社から「ふくろうの本」の1冊として刊行。

Posted by ブクログ