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大蔵省はなぜ追いつめられたのか 政官関係の変貌 中公新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論社 |
| 発売年月日 | 1997/05/25 |
| JAN | 9784121013590 |

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大蔵省はなぜ追いつめられたのか
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
ゆっくり読んでやっと読み終わりました。本書では、旧大蔵省から金融庁が独立した経緯や日銀の独立性確保の議論が触れられていますが、政治学の立場からの記述であり、あるべき制度論についての印象に乏しいのが気になりました。政治というのはなかなか難しいです。
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マンションで読む。再読です。以前、読んだときは退屈した記憶がある。でも、今回は面白い。この人のものをまとめて読んでみようかな。
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1990年代後半の大蔵省からの金融部局分離、日本銀行の独立性強化を中心とする大蔵省改革の経緯についてよくまとまっている。ただ、その後さまざまな統治機構改革を経た現在(2012年)から見ると、ちょっと物足りない内容かも。
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