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続 病院で死ぬということ(続) そして今、僕はホスピスに 文春文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋/ |
| 発売年月日 | 1996/08/10 |
| JAN | 9784167354039 |
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続 病院で死ぬということ(続)
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商品レビュー
4.1
8件のお客様レビュー
ホスピスいわば 最…
ホスピスいわば 最後の場所ということになりますよね。人間死に際が大事なのかもしれません。笑って穏やかに死んでいけたら 人生勝ちって気がしますよね
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人の多くが病院での死…
人の多くが病院での死を迎えるにも関わらず末期医療は粗末なものであった。ホスピスという概念をもたらした著者の死をどうやって迎えたらいいのか、ということを書いた一冊。
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前作の病院で死ぬということの内容がやっぱりこんな最後なんだなと暗い気持ちのまま読み終えたので、続きが気になっていてようやく読めました。 今回はホスピスのお話になっていて希望のもてる内容になっていました。そして作者の事が気になり調べてみたらご本人も今は闘病中?であり、その人柄に惹か...
前作の病院で死ぬということの内容がやっぱりこんな最後なんだなと暗い気持ちのまま読み終えたので、続きが気になっていてようやく読めました。 今回はホスピスのお話になっていて希望のもてる内容になっていました。そして作者の事が気になり調べてみたらご本人も今は闘病中?であり、その人柄に惹かれました。 他の作品も出版されているので読んでみようと思います。 作者は医師で立派な人だなと思いましたが、いつかは必ず最後を迎える患者側にもその準備が必要なのだなと考えさせられる内容でした。
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