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おとうとねずみチロのはなし
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おとうとねずみチロのはなし

森山京(著者), 門田律子

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おとうとねずみチロのはなし

定価 ¥1,760

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 1996/07/25
JAN 9784062082648

おとうとねずみチロのはなし

¥1,210

商品レビュー

4.5

5件のお客様レビュー

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2024/09/22

子どもが、何度も何度も読んでいます。小学1年の教科書に載っていて、その他の話も読んでみたくなって図書館でかりました。この本を親子で読んで、子どもとの会話で「チロみたいだね」と言うと、ちょっとした失敗も悲しいこともこわかったことも、あたたかかい気持ちで終われます。シリーズが3冊しか...

子どもが、何度も何度も読んでいます。小学1年の教科書に載っていて、その他の話も読んでみたくなって図書館でかりました。この本を親子で読んで、子どもとの会話で「チロみたいだね」と言うと、ちょっとした失敗も悲しいこともこわかったことも、あたたかかい気持ちで終われます。シリーズが3冊しかないのが本当に残念なぐらい、本当に良い本です。「チロというのはおとうとねずみのなまえです」がお決まりの文章で、さぁここから物語がはじまるぞという気持ちになります。子どもが「○○というのは、△△△の名前です」 と変えて話すのが楽しくなっています。 にいさんねずみとねえさんねずみは、ちょっぴり  チロに意地悪ですが、いざという時にはチロのことを心配したり、見守ったりします。そして、チロは悲しいことがあると、かあさんねずみの元で気持ちを回復させます。  心温まるお話の詰合せです。

Posted by ブクログ

2021/03/01

おとうとねずみって言い方がいい。おにいちゃん、おねえちゃん、おかあさん…まさにみんなに見守られている。

Posted by ブクログ

2020/12/10

しましまというお話しで私は、最初チロのチョッキは?と思ったけど山びこをしたから、おばあちゃんから、チョッキがもらえたんだと思います。チロが、どうにかするところがかわいいです❗ 楽しいお話しが好きな人におすすめです。

Posted by ブクログ

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