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東京大震災 199X年の悲劇
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東京大震災 199X年の悲劇

アルバートアレツハウザー(著者), 真野明裕(訳者)

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東京大震災 199X年の悲劇

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店/
発売年月日 1996/11/30
JAN 9784198606084

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2005/05/17

大地震発生時にはそれまで隠蔽されていた社会の泥の部分が液状化とともに一挙に噴出する。大は「手抜き工事」から小は「親類の悪意」まで。この小説はそういうこもごもの泥のエピソードの連続で構成されておりストーリーは淡々と進んでいく。 荒唐無稽な部分もあるが「さもありなん」な話ばかりで、...

大地震発生時にはそれまで隠蔽されていた社会の泥の部分が液状化とともに一挙に噴出する。大は「手抜き工事」から小は「親類の悪意」まで。この小説はそういうこもごもの泥のエピソードの連続で構成されておりストーリーは淡々と進んでいく。 荒唐無稽な部分もあるが「さもありなん」な話ばかりで、読むにつれだんだん情けなくなってくる。

Posted by ブクログ

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