- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1208-01-16
刑事法学の新動向(上巻) 下村康正先生古稀祝賀
定価 ¥11,000
2,090円 定価より8,910円(81%)おトク
獲得ポイント19P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | 内容:共犯の処罰の根拠についての管見 斉藤誠二著. 実証的死刑論 土本武司著. 「偶然防衛」再論 曽根威彦著. 事実の錯誤について 野村稔著. 管理・監督過失における実行行為 酒井安行著. 刑法における損害回復の地位 高橋則夫著. 過失犯における実行行為の構造 大塚裕史著. 過失犯の原因において自由な行為に関する一考察 中空寿雅著. シュテューベルの「危険な行為」論の破綻と波紋 山口邦夫著. 構成要件概念について 立石二六著. 法益論からみた罪数問題 奈良俊夫著. 認知科学と故意・過失論 松村格著. |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 成文堂 |
| 発売年月日 | 1995/06/10 |
| JAN | 9784792313647 |
- 書籍
- 書籍
刑事法学の新動向(上巻)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
刑事法学の新動向(上巻)
¥2,090
在庫なし
商品レビュー
0
0件のお客様レビュー
