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東京酒場漂流記 ちくま文庫
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東京酒場漂流記 ちくま文庫

なぎら健壱(著者)

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東京酒場漂流記 ちくま文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 筑摩書房/
発売年月日 1995/08/24
JAN 9784480030481

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東京酒場漂流記

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商品レビュー

3.9

14件のお客様レビュー

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2010/05/28

これぞ名著!もはや時…

これぞ名著!もはや時間のずれによる情報価値は下がったかもしれないが読み物として十分時代を越えて通用する。著者の人柄、筆力だろう。

文庫OFF

2026/03/14

東京各地の居酒屋で酒を飲む。それだけのことが、しかも自分との接点のほとんどないことが、ここまでも面白く読まされるとは。これはひとえに文章の力ですね。 元は40年以上前に書かれたもの。在りし日の風俗史的に読むのも楽しい。 さあ、飲みましょう。

Posted by ブクログ

2018/10/24

なぎらさん好みの酒場エッセイ。なぎら氏一人またはイラストレータの栗山さんとの探訪記であったり、著者の独白調であったりとバリエーションに富む文体。「もんじゃ焼きとは、これなんじゃ」が一番好きだ。台風で仕入れに行けなかった「末廣」のおばあちゃんとの会話が哀愁を帯びている。著者の歌『下...

なぎらさん好みの酒場エッセイ。なぎら氏一人またはイラストレータの栗山さんとの探訪記であったり、著者の独白調であったりとバリエーションに富む文体。「もんじゃ焼きとは、これなんじゃ」が一番好きだ。台風で仕入れに行けなかった「末廣」のおばあちゃんとの会話が哀愁を帯びている。著者の歌『下町(まち)』が脳内で流れ出した。

Posted by ブクログ

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