- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1215-02-00
女と男・愛の進化論 女はとことん男を選ぶ
定価 ¥2,136
220円 定価より1,916円(89%)おトク
獲得ポイント2P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/ |
| 発売年月日 | 1995/09/22 |
| JAN | 9784061542242 |
- 書籍
- 書籍
女と男・愛の進化論
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
女と男・愛の進化論
¥220
在庫なし
商品レビュー
0
2件のお客様レビュー
1995年の古い本だが、「メスは積極的だ!」とのこと。物理学方面で活躍している青木薫先生はこういうのも訳してたのか。出てくる名前が古い(トリヴァースやウィルソン)けど、悪くない。固有名詞が現在の標準とちょっと違うのがおもしろい。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
1995年刊。著者は米国人女性サイエンスライター。 そもそも、性行動はどのようにして進化してきたか。いかなる基準で繁殖・性交渉をする個体を選別するか?。その選別基準は進化圧の対象となってきたか?。個体選別をするのは誰か、雄か雌か?。 このような疑問に簡単に答えることはできないだろう。ことは人間だけでなく、霊長類のような高等生物から群れを形成する各種動物、社会性コロニーを形成する昆虫など、種によって多様な繁殖行動がみられるからだ。 本書は、多様な生物の実例を挙げつつ、性交渉の選択権は基本的に雌に存することを明らかにしていく。
Posted by 
