1,800円以上の注文で送料無料
オスマン帝国の栄光 知の再発見双書51
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1216-02-00

オスマン帝国の栄光 知の再発見双書51

テレーズビタール(著者), 富樫瓔子(訳者)

追加する に追加する

オスマン帝国の栄光 知の再発見双書51

定価 ¥1,760

385 定価より1,375円(78%)おトク

獲得ポイント3P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:5/28(木)~6/2(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

5/28(木)~6/2(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 創元社/
発売年月日 1995/11/10
JAN 9784422211114

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

5/28(木)~6/2(火)

オスマン帝国の栄光

¥385

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

2

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2015/11/29

この翻訳はヒドイ。 著者が美術家だから、原文がお粗末ともいえるだろうが、翻訳家は先ず日本語を勉強してから翻訳に取り掛かって欲しい。 監修者も、その名の通り翻訳されたものを監修しなければならない。 構成もお粗末。 2/3ほどの翻訳が続いた後、残り1/3を資料編として、いろい...

この翻訳はヒドイ。 著者が美術家だから、原文がお粗末ともいえるだろうが、翻訳家は先ず日本語を勉強してから翻訳に取り掛かって欲しい。 監修者も、その名の通り翻訳されたものを監修しなければならない。 構成もお粗末。 2/3ほどの翻訳が続いた後、残り1/3を資料編として、いろいろな箇所から引用した文を突っ込んでいる。 これで一冊、一丁上がりとは安易過ぎないか? 救いは、写真と絵画が多く目を楽しませてくれる点のみ。 尤も、オスマン帝国の概略を知ろうとして選んだのであって、本格的な本はこの後読むつもりである。 歴史を期待する人にはもちろん、入門書としても全く不向きな書物である。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました