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エボラ 殺人ウイルスが初めて人類を襲った日
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エボラ 殺人ウイルスが初めて人類を襲った日

ウィリアム・T.クローズ(著者), 羽生真(訳者)

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エボラ 殺人ウイルスが初めて人類を襲った日

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋/
発売年月日 1995/10/15
JAN 9784163507309

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商品レビュー

2.8

4件のお客様レビュー

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2026/02/11

フィクションという形をとっているけど、リアルな部分もある。 エボラが発生して村に広がっていく様子は序盤詳しく書かれているけど、それからの流れがあまり詳細がないので少し不完全燃焼。

Posted by ブクログ

2025/07/21

もっとファクトを中心としたドキュメンタリーを期待したが、やたらとドラマ仕立て(なおヒューマンドラマとして描こうとしているがその魅力はない)で少し残念だった。ただ臨場感のいくばくかは味わえたか。白人中心主義が透けているのは、時代を勘案すれば諦めがつく。

Posted by ブクログ

2013/01/31

第一期エボラの発生から収束をシスターベロニカの視点から見る エボラの脅威よりもベロニカの存在が強く、残念 エボラ発生の原因にも踏み込んでいない

Posted by ブクログ

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