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呪われし者の女王(下) ヴァンパイア・クロニクルズ 扶桑社ミステリー
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呪われし者の女王(下) ヴァンパイア・クロニクルズ 扶桑社ミステリー

アン・ライス(著者), 柿沼瑛子(訳者)

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呪われし者の女王(下) ヴァンパイア・クロニクルズ 扶桑社ミステリー

定価 ¥705

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 扶桑社/
発売年月日 1995/10/30
JAN 9784594018351

呪われし者の女王(下)

¥495

商品レビュー

3.2

6件のお客様レビュー

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2016/06/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

3作目。 2002年に映画化されているのか。。 前作ではレスタトの印象が1作目と大分変って驚いたが 今作では女王の印象がこれまた。。 孤高の存在 という感じだったのに、割と子供っぽいというか、我儘というか。。 語り手がそう述べているので こちらもそう受け取ってしまったのかもしれないが、客観視のむずかしさ。。。 で、事件解決したと思ったらレスタトのまさかのラストの行動で。。 1、2、3作をもってしても彼の行動は読めませんでした。。 訳者あとがきが今後の壮大なネタバレだったんだが…。。 人間をどうするかでそれぞれの倫理論が展開されて面白い。 『しかし、わたしたちの渇望こそわたしたちの救いなのです。なぜなら、そのおかげでわたしたちは…自分の限界と罪を知ることができるからです。』 吸血鬼っぽいなぁ、と。

Posted by ブクログ

2010/11/05

 ヴァンパイアの起源。すべての始まりである女王の復活と、その強大な力。古のヴァンパイア達の物語。そしてその戦い。  すべてのクロニクルの中で最も厚みのある展開。  ラストのレスタトとルイのやりとりはちょっと少女マンガみたい。

Posted by ブクログ

2010/07/13

この落ちはほほうと思った。 レスタトの母親までヴァンパイアになってたり、 フリーダムだった。 ヴァンパイアが楽しめる夜の街、いいなあ。

Posted by ブクログ

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