- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1221-07-04
ウロボロスの基礎論
定価 ¥2,670
990円 定価より1,680円(62%)おトク
獲得ポイント9P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/ |
| 発売年月日 | 1995/10/10 |
| JAN | 9784062078696 |
- 書籍
- 書籍
ウロボロスの基礎論
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ウロボロスの基礎論
¥990
在庫なし
商品レビュー
3.5
5件のお客様レビュー
1995(平成7)年発行、講談社の単行本。なんともしっちゃかめっちゃかな作品。もう少し理路整然としているかと思っていたのだが、違った。第1作になんどか言及されているが、そちらの方が少しは理路整然としていて面白いかもしれない、と思った。 あとがき:「あとがき」竹本建治(1995年...
1995(平成7)年発行、講談社の単行本。なんともしっちゃかめっちゃかな作品。もう少し理路整然としているかと思っていたのだが、違った。第1作になんどか言及されているが、そちらの方が少しは理路整然としていて面白いかもしれない、と思った。 あとがき:「あとがき」竹本建治(1995年8月29日)、
Posted by 
再読。メインを張る事件の一つがう○こという時点で脱力物なんだけれどもう一つの事件は普通にミステリしてるので、その落差というか温度差が色んな意味で凄い。かと思えば超ひも理論の話が出たりミステリ評論の話が出たりで意識をどこに持っていけばいいのかわからなかったけど、そのしっちゃかめっち...
再読。メインを張る事件の一つがう○こという時点で脱力物なんだけれどもう一つの事件は普通にミステリしてるので、その落差というか温度差が色んな意味で凄い。かと思えば超ひも理論の話が出たりミステリ評論の話が出たりで意識をどこに持っていけばいいのかわからなかったけど、そのしっちゃかめっちゃかっぷりがこのシリーズの持ち味だよなぁ。
Posted by 
著者竹本健治自身は無論、竹本の周囲の作家たち(綾辻行人、島田荘司笠井潔など多数)が、実名で登場。 現実と虚構が交錯する、奇想ミステリー。 「ウロボロス」3部作の2作目。 第1作『ウロボロスの偽書』 (http://booklog.jp/users/aleksey/archive...
著者竹本健治自身は無論、竹本の周囲の作家たち(綾辻行人、島田荘司笠井潔など多数)が、実名で登場。 現実と虚構が交錯する、奇想ミステリー。 「ウロボロス」3部作の2作目。 第1作『ウロボロスの偽書』 (http://booklog.jp/users/aleksey/archives/1/4061817027) 第3作『ウロボロスの純正音律』 ()
Posted by 
