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「酔いどれ家鴨」亭のかくも長き煩悶 文春文庫
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「酔いどれ家鴨」亭のかくも長き煩悶 文春文庫

マーサ・グライムズ(著者), 吉野美恵子(訳者)

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「酔いどれ家鴨」亭のかくも長き煩悶 文春文庫

定価 ¥534

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋/
発売年月日 1994/12/10
JAN 9784167309466

「酔いどれ家鴨」亭のかくも長き煩悶

¥330

商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

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2020/02/12

スコットランドヤードのジュリー警視の第四弾。 コンコルドとは懐かしい。 次々と女性が惨殺された割には、 なんだか動機が今一つしっくりこない。 過去の女性が二人も登場してきたのも 意味がよくわからない。

Posted by ブクログ

2015/09/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

○○亭シリーズは数冊まとめて古本屋さんで買って、発行年順に読んでいたのだけど、これは原作の発行順からすると4作目なんですねぇ。 ヴィヴィアンの婚約者と鉢合わせに今更!?とびっくりしちゃいましたよ。訳者あとがきを読んで納得。 イシカビって名前の日本製持ち歩きパソコンなんぞが出てきてクスリと。 原作でもishikabiだそうですね。多分創作なんでしょう。 日本車が出てきたのは「老いぼれ腰抜け」亭だったかな。 ちょいちょい出てきておもしろいです。 去年には1作目が復刊されたので、未訳の分も翻訳されないかなぁ。 10冊くらい未訳あるようです。 それこそ去年出た本もあるんですよね…。 文春さんがんばって!

Posted by ブクログ

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