1,800円以上の注文で送料無料
日常の物理事典
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1213-01-08

日常の物理事典

近角聡信(著者)

追加する に追加する

日常の物理事典

定価 ¥3,080

385 定価より2,695円(87%)おトク

獲得ポイント3P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/9(木)~4/14(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/9(木)~4/14(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京堂出版
発売年月日 1994/09/10
JAN 9784490103724

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/9(木)~4/14(火)

日常の物理事典

¥385

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2022/10/16

山中俊治「だれでもデザイン」の大根おろし器のくだりで良書として参照してあったので、読んでみた。 雨だれのポチョンという音の解説がおもしろかった。大き目の水滴が空けた孔に小さ目の水滴がすかさず落ち込むことで直径3mmくらいの空気の泡が出来ているのがミソらしい。なので、きちんと鉛直...

山中俊治「だれでもデザイン」の大根おろし器のくだりで良書として参照してあったので、読んでみた。 雨だれのポチョンという音の解説がおもしろかった。大き目の水滴が空けた孔に小さ目の水滴がすかさず落ち込むことで直径3mmくらいの空気の泡が出来ているのがミソらしい。なので、きちんと鉛直に水滴が連続的に落ちることが大事らしく、風が吹くといい音は出ないそう。つまり、静かだから聴こえるのではなく、静かでない時はいい音は出ていない、ということらしい。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す