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橋の景観デザインを考える
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 技報堂出版/ |
| 発売年月日 | 1994/06/25 |
| JAN | 9784765515511 |
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橋の景観デザインを考える
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※このレビューにはネタバレを含みます
大学の先生が書いた本を偶然見つけたので読んだ。 橋のもつ機能を狭くとらえた結果、「機能主義」に陥り、無難で画一的な橋梁が増えている、という指摘は同感。もっと広く、橋がもつ意味を考えるべきだ。(ただし一般の人からすると橋なんてものは「考える」対象ではない。橋がなくなってはじめて意見をもったりすることは頭に入れておく必要がある) 景観をやっている人は、「評価が高い橋はすばらしい」としか言っていない気がしてあまり好きでない。そうではなく、評価が高い橋を研究して、その橋がもつ「哲学」を抽出しないと意味がない。そしてその作業は、景観の専門家だけがやるべきものではないし、誰でも出来る。紹介されていた事例を実際に見に行きたい。あと、とりあえず、マイヤール、カラトラバの橋の写真集買おうかな、、、
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