- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-14-02
「老いぼれ腰抜け」亭の純情 文春文庫
定価 ¥641
220円 定価より421円(65%)おトク
獲得ポイント2P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 1993/12/10 |
| JAN | 9784167218133 |
- 書籍
- 文庫
「老いぼれ腰抜け」亭の純情
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
「老いぼれ腰抜け」亭の純情
¥220
在庫なし
商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
スコットランドヤードのジュリー警視の第十一弾。 どうもジュリー警視は女運が悪いらしい。 また身近な女性が亡くなった。 今度はプロポーズしようと直前に。 このシリーズは登場する子供たちが印象的だが、 今回は訳アリの金持ちを預かる老人ホームで 個性的なお年寄りがでてきた。 そして、その子供たちとお年寄りたちが引き起こす、 衝撃的なラストだった。 今一つ、動機が納得できなかったけど。 まだ(!)結婚式を挙げていないヴィヴィアンを引きとめるため、 メルローズたちがあれこれ画策しているところと、 ジュリーが当たり前のようにメルローズを殺人の渦中へ潜入させようとして、 メルローズが応じるところ、が面白かった。 ああ、それとメルローズが潜入捜査のため、 貧しく見えるように服に苦労するところも面白かった。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
なんと、ようやく携帯電話が一回出てきた…!(笑。 「古き沈黙」亭のさても面妖からストーリーが続いてますね。 相変わらずヴィヴィアンを…。まったくしょうもない人達だ。 弁護士を頼んだのはあの人なのかな? 今回強烈なキャラが多かったですねぇ。 そしてジュリーさん可哀想すぎる。 更にウィギンズもとばっちりか。帰りはメルローズさんが運転して帰ったのかしらん。
Posted by 
