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ヴァージルの幽霊 光文社文庫警視シュワーツ
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ヴァージルの幽霊 光文社文庫警視シュワーツ

アーヴィングワインマン【著】, 小林宏明【訳】

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ヴァージルの幽霊 光文社文庫警視シュワーツ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社/
発売年月日 1993/04/20
JAN 9784334760779

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商品レビュー

2

1件のお客様レビュー

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2013/12/15
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

比較的3巻の中では「マシ」な部類。 だけれども相変わらず構成はあまりよいとはいえないし、 無駄な言葉遊びが多いかな。(多分翻訳者の影響か?) 警察を辞め、探偵となったシュワーツがはじめて 受けることになった、こんなんで、裏がアリアリの依頼。 何度もシュワーツは事務所を引っ掻き回されたりと とにかく散々な目に合わされます。 だけれども、救いなのはあるパートナーがいること。 でもこの人、いい味出していたんですけれども 終盤にはころっと、忘れ去られてしまうんですよね。 不憫すぎますって。 ページも無駄すぎるほどに長いので 薦めません。

Posted by ブクログ

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