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暴力論(訳:木下半治)(上) 岩波文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 1933/11/30 |
| JAN | 9784003413814 |
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暴力論(訳:木下半治)(上)
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社会主義は暴力の弁護…
社会主義は暴力の弁護なしには生存し得ないであろう―。左右両翼に影響を与え、「ムッソリーニとレーニンの師」といわれたソレルの主著。
文庫OFF
原書名:Réflexions sur la violence 階級闘争と暴力 ブルジョワジーの頽廃と暴力 暴力に対する偏見 プロレタリアのストライキ 著者:ジョルジュ・ソレル(Sorel, Georges, 1847-1922、フランス、哲学者) 訳者:今村仁司(1942-...
原書名:Réflexions sur la violence 階級闘争と暴力 ブルジョワジーの頽廃と暴力 暴力に対する偏見 プロレタリアのストライキ 著者:ジョルジュ・ソレル(Sorel, Georges, 1847-1922、フランス、哲学者) 訳者:今村仁司(1942-2007、岐阜県、哲学者)、塚原史(1949-、東京都、芸術研究家)
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革命的サンディカリストの理論家・ジョルジュ・ソレルによる、プロレタリア暴力による革命を説いた書。革命にも「神話」が必要というソレルの主張は、神を否定する近代という神なき時代における革命の難しさを浮き彫りにするものである。
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