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たまごのあかちゃん 幼児絵本シリーズ
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たまごのあかちゃん 幼児絵本シリーズ

神沢利子【文】, 柳生弦一郎【絵】

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たまごのあかちゃん 幼児絵本シリーズ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 福音館書店
発売年月日 1993/02/04
JAN 9784834011920

たまごのあかちゃん

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商品レビュー

4

92件のお客様レビュー

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2026/01/15

2y7m 子供が選んだ絵本 たまごから色んな動物の赤ちゃんが産まれます。 もっと低月齢でもシンプルで分かりやすい内容。

Posted by ブクログ

2025/11/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

「たまごのなかで かくれんぼしてる  あかちゃんは だあれ?  でておいでよ」  いろいろな卵から、いろいろな生き物の赤ちゃんが出てくる絵本です。  まず「卵の中でかくれんぼしてる赤ちゃんはだあれ?出ておいでよ」という言葉と卵の絵のページがあり、ページをめくると「(オノマトペ)こんにちは 〇〇のあかちゃん こんにちは」という言葉と卵から赤ちゃんが出てくる絵が描かれているという展開を繰り返します。にわとりの赤ちゃん、かめの赤ちゃん、へびの赤ちゃん、ぺんぎんの赤ちゃん、そしてなんと、きょうりゅうの赤ちゃんまで出てきます。卵から出てきた赤ちゃんがみんなで行進して終わりかと思いきや、最後にある赤ちゃんが卵から出てきておしまいです。さて、だれの赤ちゃんでしょう?  マジックで描いたようなはっきりした線と目がちかちかしそうなコントラストのある色で描かれた絵や、オノマトペや、繰り返しの展開が赤ちゃんが好きそうな絵本だなあと思いました。私は、きょうりゅうの赤ちゃんの卵のページを少し曲げてハートにするという、テーブルで読む大人だからできる読み方をして楽しみました。

Posted by ブクログ

2025/05/13

たまごと赤ちゃんは認識できるようで、にっこりして次のページをめくるのを待っていた。絵も大きくてみやすいので、0歳児にオススメな本。(0y6m)

Posted by ブクログ

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