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狐の書評 活字倶楽部
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 本の雑誌社/ |
| 発売年月日 | 1992/05/10 |
| JAN | 9784938463250 |
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狐の書評
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狐の書評
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商品レビュー
3.3
3件のお客様レビュー
夕刊の連載コラムをま…
夕刊の連載コラムをまとめたもので、未知の分野の本を読みたいというときなどに最適。新しい本との出会いがここにある。
文庫OFF
日刊ゲンダイ毎週水曜掲載『狐の書評』800字程度、’81Feb〜92まで数百から選んだ138を6テーマに大別 【物語の夜】 【言葉の攻防】 【遊技と映画】男の遊びとしてゴルフ、釣魚からパチンコや競馬まで 【暮らしの流儀】阿佐田哲也はこちらで5本、妻の『宿六・色川武大』読むと作品以...
日刊ゲンダイ毎週水曜掲載『狐の書評』800字程度、’81Feb〜92まで数百から選んだ138を6テーマに大別 【物語の夜】 【言葉の攻防】 【遊技と映画】男の遊びとしてゴルフ、釣魚からパチンコや競馬まで 【暮らしの流儀】阿佐田哲也はこちらで5本、妻の『宿六・色川武大』読むと作品以上に破天荒な生活でさんざんに苦労かけ続けた五十年。 【旅の記憶】 【歴史の現場】『バイエルン犯科帳』近代刑法の元祖的存在Aフォイエルバッハが19世紀初頭の36の犯罪を分析した名著の「迫真性…当時の人の肉声が胸に響く」/『フランス革命下の一市民の日記』頻繁に公開処刑。女性と会って「*」は交接の印らしい。 狐は動物モノでは「狡い」とキャラ付けられる。「獅子(覇者)の正義とは何か」問いかけているレビューが多いような気がする。
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「多岐に亘る渉猟」というべきか。あまりの多読家に唖然とする。高島俊男氏に「薦められて」、この書評を見て、さらにここから次の本を読み始めて・・・と際限ない読書の旅に引き込まれそうだ。しかしここで踏ん張って積ん読も制覇せねば。
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