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生への闘争 闘争本能・性・意識 叢書・ウニベルシタス367
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生への闘争 闘争本能・性・意識 叢書・ウニベルシタス367

ウォルター・J.オング【著】, 高柳俊一, 橋爪由美子【訳】

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生への闘争 闘争本能・性・意識 叢書・ウニベルシタス367

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 法政大学出版局/
発売年月日 1992/04/25
JAN 9784588003677

生への闘争

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2件のお客様レビュー

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2017/02/28

いつも通りのぼくの適当な読み方では、男性と女性の違いの指摘が少し古かったような気がしたけど、最後の「闘争と内面化」は技術の発達と人間の感覚が結びついていく過程が書かれていて面白かった。

Posted by ブクログ

2010/02/18

内容(「BOOK」データベースより) 政治・スポーツ・ビジネス・法廷など人間の生活のあらゆる場で作用する〈闘争〉とはなにか。動物社会学・生態学・文化人類学等の最新の成果をふまえ、精神史・文化史、つまり人間の〈意識の進化〉における〈闘争〉の意味と役割・そのメカニズムを解き明かす...

内容(「BOOK」データベースより) 政治・スポーツ・ビジネス・法廷など人間の生活のあらゆる場で作用する〈闘争〉とはなにか。動物社会学・生態学・文化人類学等の最新の成果をふまえ、精神史・文化史、つまり人間の〈意識の進化〉における〈闘争〉の意味と役割・そのメカニズムを解き明かす。 目次 第1部 背景(闘争と対立の諸相) 第2部 対立関係の諸相(闘争と性的アイデンティティ 分離と自己犠牲) 第3部 過去、現在、そして未来(学問や知的活動の闘技場 今日の諸問題 闘争と内面化)

Posted by ブクログ

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